



静かな住宅街で、
暮らすように泊まる。
八戸の玄関口・八戸駅西口からアクセスしやすい、静かな住宅街に佇む新築のゲストルーム。プライベートな個室と、心地よく過ごせる共用スペースで、ビジネスにも観光にも、あたたかな「暮らす旅」をお届けします。
木の温もりある談話室、使いやすいランドリー、鍵付きシャワーを備え、出張にも一人旅にも落ち着いて滞在できる場所です。




プライベートな時間を大切にできる
個室のシングルルーム
3帖の落ち着いた内装の個室。デスクと収納を備え、ビジネス利用や長期滞在にも最適です。定員1名で、ひとりの時間をゆっくりお過ごしいただけます。
快適に過ごせる共用設備が充実
リビング、洗濯機・乾燥機、鍵付きシャワーなど、長期滞在にも便利な設備をご用意しています。

サウナ
フォトギャラリー






八戸駅西口まで徒歩10〜12分の好アクセス。
八戸を楽しむ
滞在中に足をのばせる場所と、出かける前に読んでおくと動きやすい記事をまとめました。
読みもの
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三沢空港と八戸市内は連絡バス1本で約55分。ただし着くのは本八戸駅前と八戸八日町で、新幹線が停まる八戸駅には入りません。バスの区間と運賃、八戸駅へ急ぐときの三沢駅乗り換え、連絡バスが付いていない便のときのタクシー、帰りの日の組み立て方まで、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

八戸の冬は、青森市のような豪雪ではありません。効いてくるのは雪の量ではなく、海からの風と、朝に凍る路面です。何を着て、どんな靴で来ればいいのか、何は現地で買えばいいのかを、八戸駅西口の民泊のホストが、実際にゲストへ説明している順番のまま書いておきます。

階上町区間を歩いたゲストが次に聞くのは「県境の先はどうなっているんですか」です。小舟渡海岸を越えると岩手県・洋野町。角の浜から中野まで約28kmで、階上岳のような登りはありません。代わりに長い。JR八戸線が最後まで並走している区間なので、駅で切るのが正解です。切り方と、海底に178本の溝を掘った町の話を、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

みちのく潮風トレイルの八戸市区間を歩き切ったゲストから、いちばんよく聞かれるのが「この先はどうなっているんですか」です。答えは階上町区間、約33km。1,000kmのトレイルで唯一、山を登る区間です。同じ道の続きのつもりで行くと足りないものがあるので、一日で歩ける切り方と足の作り方を、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

八戸の台所と呼ばれてきた市場です。日曜と第2土曜が休みで、電車で行くと着けるのは6時20分ごろ、食堂は10時に閉まる。この3つが分かっていれば失敗しません。八戸駅からの行き方、ご飯とみそ汁を買って刺身を乗せる朝ごはんの組み立て方、休みに当たったときの逃げ道まで、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

八戸には「八戸駅」と「本八戸駅」があり、6kmほど離れています。新幹線が停まるのは八戸駅、飲み屋街と中心街に歩いて行けるのは本八戸駅。行き先別にどちらで降りるべきかを、八戸駅西口の民泊のホストが実務としてまとめました。

青森県八戸市から福島県相馬市までつづく1,000km超のロングトレイル、その北の起点が八戸市区間です。蕪島から大久喜まで約12km、高低差はほとんどなし。八戸駅から電車で行けて、疲れたら途中の駅やバスで帰れる歩き方を、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

八戸に着いたゲストに、最初に勧める場所です。八戸駅からのバスの乗り方(2026年4月に100円から150円に変わりました)、棟ごとに違う営業時間と定休日、市場で買ったものをその場で炭火で焼く七厘村の手順、何を買って帰るか。八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

汁に入れるせんべいは、お茶うけに食べる南部せんべいとは別物です。八戸せんべい汁とは何か、なぜ煮崩れないのか、食べ頃はいつか、市内のどの店で食べられるか、お土産に何を買うか。B-1グランプリ発祥の地でもある八戸の郷土料理を、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

八戸前沖さばには「ブランド認定期間」があり、その期間は毎年決められます。イカは水揚げ日本一の港で夏から冬にかけて。サバとイカの旬、朝市と八食センターでの買い方、居酒屋での頼み方を、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

波打ち際まで芝生が広がる種差天然芝生地と、3〜4万羽のウミネコが暮らす蕪島。八戸駅からJR八戸線で30分ほどの三陸復興国立公園を、電車とバスだけで回る方法を、八戸駅西口の民泊のホストがまとめました。

八戸駅西口の民泊Nvillageに10日間滞在した、結婚を控えたご夫婦の記録。横丁のはしご酒、八戸酒造、球場の高校野球まで、観光では出てこない八戸を一緒に歩きました。

早稲田大学への短期留学の前に、スウェーデンから鉄道パスで八戸まで来てくれた大学生マルカスの記録。八食センター七輪村でホタテとカニを自分で焼き、奥入瀬渓流と十和田湖をまわり、夜は八戸の街で乾杯。八戸駅西口の民泊Nvillageの過ごし方を、ホストが書きました。
地域体験
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チェックインは15:00以降、チェックアウトは11:00までです。スマートロックによるセルフチェックインに対応しているため、到着時間に縛られず便利にご入室いただけます。
無料駐車場を最大2台分ご用意しています。台数に限りがあるため事前予約制です。ご予約時にお申し出ください。
ご予約後にお送りする案内に沿って、スマートロックでご入室いただけます。鍵の受け渡しが不要で、深夜・早朝の到着でもスムーズです。
屋外のバレルサウナを事前予約制・有料オプションでご利用いただけます。ご利用をご希望の場合は、ご予約時またはお問い合わせよりお知らせください。
タオル・シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・ヘアドライヤーなどをご用意しています。歯ブラシ等はお持ちいただくと安心です。
はい。デスクや収納、洗濯機・乾燥機を備えており、出張や連泊・遠征にも快適にお過ごしいただけます。長期のご相談もお気軽にどうぞ。

